エネファームは日本全国25万台突破

アイシン製エネファーム
type Sの特長

発電効率52%を実現

※1:都市ガス13A(LNG)を使い約3時間以上安定して定格発電を継続した場合。
※2:バックアップ熱源機は、(株)ノーリツ製。

詳しくは「type Sのしくみ」

エネルギー利用率の比較

発電効率が高く、自宅で発電するため熱も有効利用でき、 高い一次エネルギー利用率を実現できます。

エネルギー利用率の比較

※:数値は低位発熱量基準です。
※:低位発熱量 [LHV]:燃料ガスを完全に燃焼させた時に生成する水蒸気の凝縮潜熱を差し引いた発熱量

詳しくは「環境性」

年間の光熱費が、約91,000円もお得

エネファームtype Sなら、購入電力量を大幅削減。お得な「家庭用コージェネレーションシステム契約」ガス料金により年間光熱費も節約に。

従来のシステム
エネファーム type S
詳しくは「経済性」 資源エネルギー庁「家庭の省エネ徹底ガイド」 無料見積り・ご相談はこちら

世界最小/コンパクト設計で広がる設置性向上

主要部品のコンパクト化と部品レイアウトの見直し等により、燃料電池ユニットの横幅を2018年モデルの780mmから600mmにスリム化。燃料電池ユニットの設置面積が約20%縮小し、狭小スペースにも設置の可能性が広がりました。

[標準設置例 平面図]
標準設置例 平面図
[標準設置例 立面図]
設置・メンテナンスペース例

※ メンテナンススペース以上に、防火上の離隔距離が別途必要になります。
※ 図は標準的なバックアップ熱源機との組合せ設置例であり、バックアップ熱源機本体の寸法・防火上の離隔距離、メンテナンススペースは機種により異なります。詳しくは工事説明書をご確認ください。

コンパクトでフレキシブルな設置性

燃料電池ユニットの設置スペースはわずか0.72m² 。燃料電池ユニットとバックアップ熱源機を離して設置できるため、狭小地や限られたスペースでも設置できるようになりました。燃料電池ユニットとバックアップ熱源機は最大8mまで離しての設置が可能です。

[フレキシブルな設置例]
設置・メンテナンスペース例

停電が発生しても自立運転で発電を継続。

エネファームtype Sが発電中に停電が発生すると、自動で自立運転に切替。停電復旧時には自動で通常運転に戻ります。

停電時
詳しくは「停電時自立運転」

わかりやすく操作しやすいリモコンで楽しみながらマイホーム発電を。

エネファームtype Sが発電した電力量やご家庭で使用した電力量、購入した電力量などをリモコンで確認することができます。目に見えにくいエネルギーを「見える化」して、ご家族みんなでエネルギーの使い方を考えるきっかけを作り出します。

電気使用量や発電状況をわかりやすく表示

今お使いの給湯器へエネファームを後付け設置することも可能

燃料電池ユニット+給湯器という新しいシステム構成により、今お使いの給湯器やリモコンはそのまま有効活用しながら、エネファームをお使いいただけます。

「後付構成」のシステムイメージ

「後付構成」のシステムイメージ

※接続可能な給湯器メーカーおよび型式については、大多喜ガス販売店までお問い合わせください。